アオシマの楽プラシリーズのひとつ、『拓海のトレノ』を購入・組み立てしました。自分の不器用さでは楽って感じでもありませんが、通常のクルマ模型と比べたらまあ楽だったのかなと。
今回は頭文字Dの拓海仕様ではなく、GT7で愛用しているトレノ風に仕上げてみました。
元にしたのはこちらのトレノ。SS ver.は標準でワタナベのホイールを履いているのでボンネットさえどうにか出来れば普通のトレノになるので、その仕様で楽プラを組んでみました。ナンバープレートはアオシマで各スケール用にナンバープレートを作れるサイトを用意しているので、そこで作成したものを印刷して貼り付けています。
細かい部分で荒いというか失敗しているところもありますが、ちょっと飾っておくには十分すぎる出来です(自分にとっては)。また組んだら、もう少し上手く仕上げられるかな? 拓海のトレノをベースに作り直すのも良いし、ノーマルのトレノも良いですね。今月出るらしいカスタム仕様も興味津々。
もうちょっと器用だったらなぁ……。
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