このブログはアクセス数0~10くらいなのでほんと自己満足でやっていますが、たまには役に立ちそうで立たないお話を書いておこうかなと思います。
今回は某ウェブラジオの編集に使用しているアレコレのお話でも書いてみようと思います。
このブログはアクセス数0~10くらいなのでほんと自己満足でやっていますが、たまには役に立ちそうで立たないお話を書いておこうかなと思います。
今回は某ウェブラジオの編集に使用しているアレコレのお話でも書いてみようと思います。
アオシマの楽プラシリーズのひとつ、『拓海のトレノ』を購入・組み立てしました。自分の不器用さでは楽って感じでもありませんが、通常のクルマ模型と比べたらまあ楽だったのかなと。
今回は頭文字Dの拓海仕様ではなく、GT7で愛用しているトレノ風に仕上げてみました。
「馬力にしたら…MAXで200馬力前後ってとこかな」
入手状態で200馬力越えてるSS ver.ですが、エンジンに手を入れた上でコンピューターの制御で199馬力にダウンさせました。某頭文字DのK介や渉が「それじゃあデチューンだぜ」、「これじゃ欠陥エンジンだぜ」と驚くor呆れることでしょう(苦笑)。ギヤ比はTRD5速クロスミッションとファイナルギア(4.778)を参考に設定しましたが、もう少し加速寄りなギア比にしたいような気もします。
車重の方もちょっとウェイト積んで、900kgにしてあります。搭載位置も工夫して、前後車重50:50です。こちらは重くした意味があるでしょう?(重くする必要があるのかという前提は考えないことにします)
筑波で(ストリート仕様の)AE86での自己ベストにほぼ近いタイムが出ました。バランスは悪くなさそうです。もう少しリアが粘ってくれると、もっと踏める気がするのでリアサスを中心にセッティングするのが良いのかなぁ……。
ボンネットの色を車体と合わせようとするとデカールが剥がれたり、デカールで色を合わせようとしても車体と合わなかったりで難しいハイテックツートンですが、車体色そのままでデカールを付けようとすると元々のライン(黒部分)が残るのを利用してライン部分を先に施工し、その後車体色をトヨタの純正色であるハイテックに変更しました。拡大するとちょっとガビガビなところもありますが、これまでよりは上手く出来た気がします。給油口の再現も完璧ではありませんが、なんとか。
デカールが剥がれる仕様も面倒ですが、ハチロクみたいにバンパーの光沢がボディ部分と違う場合にデカールで色を付けてしまうと他の部分と同じ光沢になってしまうのも面倒ですね……。部分的に艶あり、艶消しが選べると再現度がもっと上がるのですが、難しいのでしょうかね……。半光沢にするとボディ部分がなんか違う感じになるし、光沢にするとバンパー部分がなんか違う感じになるしで、歯痒いです。
ハチロクでの筑波のタイムは良くなってきていますが、試しに走らせたGT500風仕様の80スープラの鈴鹿でのタイムがダウンしていました。1.55になって感じたアンダー傾向が要因になっている気がしますが、以前よりも安定はするのですがタイムを出しにくいといった感じです。ハチロクだとあまりそういうことは感じないのですが、ハイパワー車でそういった傾向になっている気がします。やっと00年くらいのGT500タイムに近付けた(と言っても、2’01台)と思ったのですが……。でも、調べたら98年の鈴鹿の予選タイム(2'02台)よりちょっと遅いくらいなので、まずはこのタイムを目指すか……。
なんだか、速くなったのか遅くなったのかわからないですね(苦笑)
1.55から追加されたF3500-A。90年代F1をイメージしたグランツーリスモのオリジナルフォーミュラカーですが、拙い腕ですがこのマシンと他のフォーミュラを軽く乗り比べてみました。
上の画像は富士のピットですが、走ったのは鈴鹿サーキットです。
写真撮るのがヘタクソなのはまあご愛敬ということで(?)。 昨年の『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』以降、久しぶりにガンダム熱が再燃というか。なんだか「ガンプラ組みたいな」と思ってしばらく入手し辛かったHGマイティーストライクフリーダムを購入して組み立てて以降、ちょっ...